
フルーツと野菜、和えそばとつけ麺、楽しみ方もすべてが。
晴れの東京進出第2段は、「W。フルーツの和えそば、ピクルスのつけ麺。2種類のブイヤベースで」。フルーツをラーメンに合わせられないか、ひやっとしたフルーツの食感を崩さず、麺ののどごしを際立てる…、長年、河原の頭をよぎるテーマを「W]の手法で表現しました。ブイヤベースオイル仕立てで和えそばを、そして野菜のピクルスと一緒にトムヤンクンの“鶏と海老のブイヤベース”のつけだれでつけ麺を。フルーツと野菜、2種類のブイヤベース、和えそばとつけ麺。そして楽しみ方も。すべてがWの四季のラーメンとなりました。


