<電話応募締切ました>四季のラーメン 5月28日開催決定!ただいま電話予約受付中!
2009.05.15
5/28(木)四季のラーメン<200杯のうちの電話予約受付分100杯は定員となりましたので受付を終了させて頂きました。
四季のラーメン久留米荘はロックだ!

四季のラーメンは2001年に「博多 一風堂」大名本店でスタートした一日限りの創作ラーメンイベントです。一風堂店主・河原成美を筆頭に全国からの精鋭たちが集結。四季の息吹を盛り込んだ、その日だけしか味わえない創作ラーメンを提供して参りました。昨年、晴れて東京上陸を果たした四季のラーメン。味の奥行きを知り尽くした方々に心の底から“うまいっ”と言っていただける至高の一杯を、という煮えたぎるような熱い思いを胸に博多から出て参りました。最高の旬の食材で、この日のために幾度も試作を重ねた渾身の一杯を味わっていただけたら幸いです。東京進出第5弾となる四季のラーメン「久留米荘はロックだ!」。5月28日(木)、いよいよ開催です。
久留米荘のうどんはロックだ。うどんでありながら、時にはラーメンのように感じる。初めて食べた時からこの想いは変わらない。濃厚な昆布だし、強烈な節の香り。久留米荘の店主はなぜこのようなだしを考え付いたのか。味はもちろん、一杯一杯を行平で煮込んで仕上げる作り方も、九州では珍しい。何から何まで規格外なのだ。きっとロックスピリッツあふれる反骨の人に違いない。こんなことを書いているそばから、矢も楯もなく食べたくなってくるのもやはり、そのオリジナリティの成せる技か!何の作為もなく作られた一杯をリメイクしようと思う俺の作為。だって俺だって負けないくらいにパンクだ。果たしてどのくらいの独自性を出せるのか。血がたぎる。たのしい。
麺はラーメンの麺とうどんの麺の融合だ。福岡県産の小麦粉とうどん用の塩水、ラーメン用のかん水を混ぜ、もっちもちの食感で限りなくうどんに近い中華麺に。スープは通常の十数倍のコブを徹底的に煮込んだ強烈コブだし!ガツンと香る煮干し!もちろんベースはトンコツ清湯。トッピングは、素揚げに近い一本揚げのごぼ天とあおさの天ぷら。別皿にだしをとったあとの昆布の佃煮と桜エビ、肉うどんのように甘辛く煮た豚肉を添え、ご飯ものは一口大のかしわおにぎりといなりだ。うまさのかたまり、食ってくれ!
河原成美
直前まで目指す味への試作を重ねるため、内容は変更になる可能性もございます。
●日時 平成21年5月28日(木)
スタート午後5時から完売まで
●場所 銀座五行
東京都中央区銀座2-4-6 銀座Velvia館7F
03-5524-0002
●限定数 200杯(1杯 1200円)
*誠に申し訳ございませんが、完売をもって終了とさせていただきます。
先着100名様まで、予約制にしています。
もれなく五行のバンダナを進呈いたします。
今回も限定200杯のうち100杯を予約制といたします。今回は「銀座五行」での電話予約のみとさせていただきます。
「四季のラーメンの予約の件で」とおっしゃっていただき、お名前と人数、ご連絡先電話番号をお申しつけください。
銀座五行TEL.03-5524-0002
・・・予約の際のご注意点・・・
*申し訳ございませんが、当日のお時間のご指定はお受けしづらい状況となっております。*予約時の人数でお取りしておきますので、当日の人数の増減に関しては申し訳ございませんが、お受けいたしかねます。人数変更があった場合は、再度ご連絡をいただけるようお願いいたします。
*杯数限定となっておりますので、19:30以降はご予約のお客様のラーメンの確保がむずかしい状況も考えられるため、ご予約いただいたお客様も19:30までにお越し願えれば幸いです。












